思った時に思ったことを

暇だから見えてくるものがある。

学力はあるけど、何を考えてるのか分からない人

最近思った事があるけど、国立大学を出ているけど人間として何を考えてるか分からないし相手の心を見ようとしない人がいたので、whyとなりました。

 

自分から言わせてもらうとそれだけの学力があれば、というかそもそも何の為に国立大学まで行ったのか気になる。

正直人のことはどうでもいいけど、国立大学を出た人を見下すような事があるとは思わなかったからびっくりしている。

なので、この時点で学歴は関係ないという事が証明されたから低学歴の個人としては、嬉しい結果だった。 

更に国立大学院卒の人にやばいと思った人もいたので、学歴はそこまで関係ないと思いました。

 

なので、思ったのは学歴が高いからといって、過少に自分を見る必要もないと思った。

結局は、自分がどのようにやるかというところが重要なんじゃないかと思う。

だから、実際に体感して感じた事だから間違いと思う。

自分を傷つけてまで楽しもうとするのは、年に5回まで。

自分は、これまで何回も自分を傷つけてまで楽しむことしかやってきてませんでした。

それは、初期費用が必要なく酒さえ飲めばいいという状況でした。 

ただ、いつも飲み終わった後に後悔するという残酷なオチになります。

そこで思ったのは、初期費用はそこそこかかっても後々あまり費用がかからず体への負担も少ない遊びというか気分転換はなんなんだと思った時にキャンプだと思った。   そこでは女性と行けた場合、一緒に寝れるからでかい。  しかも、酒も飲む必要がないからいいことづくし。

 

要するに、酒が必要のない遊びをするべし。

作って欲しい映画

正直、昔の実話を元に映画を作成したり、最先端技術を題材にした映画が、あまりにも少ないから映画をよく観る人達は飽きてくるのではないかと思う。

何だかんだ1時間半で作品を完成させないといけないからどうしても曲と一緒でワンパターンになりがちだ。   だから、流れを変えて欲しいというのが正直ある。   どのように変えて欲しいかというと、結論というか、1番重要な結果を序盤に出してそこから先が読めない作品を作って欲しいと思う。

大体の作品は、そうであろう結論をダラダラと勿体ぶって最後の最後で出して終わりだから正直、観ていて飽きるし面白くない。  しかもダラダラする事によって内容がフラフラするし頭に残らない。

だから、さっきいったようにこの先どうなんねん大丈夫かよってぐらい緊張感がないとつまらないかなって話でした。

 

ありがとうございました。

ローマンという名の男を観た感想

この映画は、実話かなって感じで創造性に欠けている雰囲気がある作品だ。

流れとしては、ローマンが検察に対して敵意があり腐れた世の中を変えると決意を決めているはずだが、中々行動できず、過去の英雄に取り憑かれながらも普通に働いてしまい挙げ句の果てには、お金の誘惑に負け悪い方に流れる。最後は覚悟を決めて大勢を相手に戦おうとしたところ過去の事件が引き金に多分殺されてしまうというオチでした。

せっかく何十年もかけて相手を告訴する為に準備してきたのに、最後の最後で夢叶わずって感じだが、同じ会社の人が告訴してたからまあ夢は叶ったっちゃかなったかなって感じの何とも言えない作品だった。  そこで映画は終わる訳だが、ローマンは本当に死んだのかも分からないし告訴してどうなったかも分からず後は、ご自身の想像にお任せしますという作品だった。

 

ストーリー中も笑えるところは、1つぐらいしかなくダラダラした映画という印象。

良いところは、主人公のなんとも言えない感が良かったかな。  正直記憶に残らない映画だったから、点数は10点中2点。

個人的には、弁護士としての仕事をしているところが観たかったけど、ローマンが会社の人や同じ業種の人達に文句を言って俺の方が優れているアピールばかりだったからワンパターンで面白くなかった。

まあ、誰でも作れる作品かなという印象だった。

特に言うこともないから、以上。

バーに何軒か行って思った事。

まず自分の理想のバーというのは、店員がそこそこ知識があって一人で来る客をそこそこ楽しめさせるというイメージだったが、実態はそうでなく客が店員に話しかけたら店員がマニュアル通りに会話する感じだ。  これまで四軒ぐらいしか回ってないから何とも言えないが、自分としては、残念でならない。

そもそもバーのコンセプトがよく分からないが、リラックスする場所なのか、バリバリ楽しむ場所なのか。   そもそも、店員が酒を飲んでいないから本音を言えない日本ではフェアではないが客の雰囲気に合わせるような感じではない。  だから、1人で楽しむというのであれば主観だがバーより断然CLUBが良いと思う。       面白いマスターが居ない店に行けば、外れになるかな。

 

入り口に関して

入り口といっても様々な入り口があって、雰囲気的に入りやすい入り口だったり、物理的に入りにくい入り口だったりあるわけだが、理想の入り口は何だろうと考えると、普通に広くて雰囲気が良くて気まずくない入り口がいいだろう。

そこで、広くてという部分は置いといて、雰囲気に関して主観で少し話そうと思います。

入りやすい入り口は、どんな入り口?

これに答えると、そもそも自分が入っていいのかどうか明白で入った後、大体検討がついて尚且つ楽しめそうで落ち着く場所だと思っている。

もし、中身が分からなければ当然だがワザワザ危険を犯してまで入るような人は少ない。

この入りやすい入り口を作る側になって考えると、店の名前だったり中身の人と商品に拘ると思うが、今回は入り口の話なので、どんな名前にするかというと少しおちょくった名前にするのが良いと思う。 何故かというと、ネタに対してこの野郎と思った客が、足を踏み入れる可能性が高いと思うから。

例えば、入れるもんなら入ってみろみたいな感じとか、クソ安い店なのにめちゃくちゃ高級感出しててドヤってる店とか。  完璧じゃないからこそ客がツッコミたくなるはず。

そこで、既にその客と会話をする動機もできたし、そこで信頼を築いていけば固定客にできると思う。

 

結局、何の話かと言うとバーやスナックの事なんやけども人と会話できるからこそ、色々な仕掛けができるという面白さに気づいた話でした。

どうも、ありがとうございました。

 

ウィンストン・チャーチャルを観た感想

1800年代ぐらいのイギリスとドイツの戦争の話なんやけども、基本的にチャーチャルの視点で物語は進んでいき、実話を元に書かれた映画だけにチャンチャンって感じで終わった。

ただ、イミテーションゲームの話と繋げると頭のいい人達が戦略を練り、政治家達が兵士などの指揮を高めたというところが、ヒトラー率いるドイツ軍に勝利できた要因だったと思う。

この映画を観て印象的だったのは、最後に出てきた肝心なのは続ける勇気だという言葉だった。

どれだけ責任が重くて、息苦しい生活を送ったとしても、それが皆んなの為になるのであれば、良いことだと言ってるように感じた。

 

シンプルで浅い内容だったが、チャーチャルという天才とは無縁の人間がよく首相としてやれたなと思うと自分にも自信が持てる話だった。

 

読んでくださった方、興味があれば観てみてください。  ありがとうございました。